株式会社くらら工房|注文住宅・増築|リフォーム|自然素材|無垢材|太陽光発電|土地探し|埼玉県桶川市

qrcode.png
http://clala.co.jp/
モバイルサイトにアクセス!
株式会社くらら工房
〒363-0026
埼玉県桶川市大字上日出谷647番地6
フリーダイヤル:0120-23-8313
TEL:048-786-8313

──────────────────
1)建築工事の請負
2)損害保険の代理業
3)前各号に附帯する一切の事業
──────────────────
 

遊び心もプラス

 

こだわりの自然素材の家 完成です

こだわりの自然素材の家 完成です
 

完成しました

2階には雲梯(うんてい)があるんです
 

内装仕上げ完了

内装仕上げ完了
 
内装・仕上げ工事です。室内、健康塗壁『ダイアトーマス』の施工が完了ドアなどの建具・大工さん手造りマガジンラック・ニッチも取り付けられました。和室地袋施工・トイレ等の機器設備・外構工事が順次施工されていきます。
 

内装仕上げ・外構施工

内装仕上げ・外構施工
 
木工事も終わり、内装・仕上げ工事です。外構工事も始まっています。
 

木工事

木工事
 

2階断熱材・石膏ボードが施工されました!2階の階段手すり周りなどの木工事も進んでいます。

バルコニーFRP防水施工も完了しています。1階のキッチンや階段周りの断熱材・石膏ボード施工など確実な施工が進んでいます。

 

壁・天井断熱材施工

壁・天井断熱材施工
 
室内・外壁と施行が同時進行しています。 

施主様Y様にお休みを利用して、建築中現場を見て頂きました。ご家族で完成を心待ちに楽しそうにお話されていました。

 

   

室内では、断熱材施工中です。1階と2階の壁・天井など施工完了しています。

 
   

サイディング施工が始まっています!

通気胴縁をクギとパネリードビスの二種類でしっかりと固定。サイディング材ももちろんしっかりと固定していきます!!サイディングとサイディングの繋ぎ目部分の通気胴縁は木幅が太くなっています。角の部分画像でご覧ください!

 

 

木工事

木工事
 

瓦・耐力壁ボード施工がされ透湿防水シート施工、室内ではシステムバスの施工です。

   

耐力壁ボードの上に「透湿防水シート」を隙間なくホチキスの様な器具を使いとめます。通気同縁材をシッカリと固定します。くらら工房では、クギ留めだけでなく「パネリード」と言う高性能ビスで更に固定します。クギだけでは、地震などの大きな揺れがあった時、抜けてしまう可能性がありますが、パネリードビスは木ねじの様にドリルを使用してねじ込んで固定するので、抜けづらい構造になっています。

全ての通気同縁材固定に一定間隔で使用を標準施工としています!
 
   
システムバスの浴槽・洗い場の裏側は施工完了すると見えなくなってしまう箇所です。くらら工房では、浴槽・洗い場の断熱性能向上のため、メーカーへ独自依頼をしウレタン材を浴槽・洗い場材の裏側一面に吹付てもらっています。さらに基礎の段階で、基礎パッキンと基礎パッキンの間をウレタン充填をし床下の風の浴室内への流れ込みを防いでいます。この工程により浴槽のお湯・浴槽内温度が下がりにくくなります。暖かく入浴して頂いて一日の疲れ癒して頂けます!!基礎パッキン間のウレタン充填は浴室と玄関部の二ヵ所に標準施工しています!!
 

屋根瓦工事

屋根瓦工事
 

屋根・瓦工事です!!

   

屋根全体に『透湿・防水・遮熱シート』を隙間なく敷き詰め、瓦の幅に瓦留用浅木を打ち固定。

夏涼しく冬暖かい快適性と結露を防ぎ、住宅の長寿命化に力を発揮するシートです!
 『透湿・防水・遮熱シート』の詳細はこちら
細部までキッチリ敷き詰めた後、瓦をのせていきます
 
 

上棟

上棟
 

いよいよ上棟です

   

2階部分はクレーンを使って木材を運びます。電線のしたからクレーンのアーム部分(伸びる部分)を伸ばし、慎重に運び入れます。運ばれた木材を大工さんたちで指定場所に設置します。

記念の文字入れをした棟木も設置され、上棟飾りも施工する大工さんの手でかかげられます。大工さんにより建物の四隅をお神酒で清めます。この住宅が火災などにあう事無く末長く栄えるよう、また工事中の安全の願いを込めます。

 

棟木へ記念の文字入れ

棟木へ記念の文字入れ
 
上棟に向けて、搬入された建材にご家族で、記念の文字入れです
文字入れの後、上棟に向けての土台敷きも施工されました
   
ご家族皆さんの手形を描いてらっしゃいます
奥様・お子様・ご主人と描いていらっしゃいました
ご家族の願いと共にお子様の一筆も
温かな・可愛い文字入れの完成です
 
上棟に向けて『土台敷き』開始です
   
大工さんにより図面を基に、土台の建材をそれぞれの箇所に配置します。
大工さんの頭の中には図面がシッカリと記憶されていました!!
基礎から突き出しているアンカーボルトの位置のドリルを使って穴をあけ、基礎パッキンをセットします。
アンカーボルトとスクリューナットを専用工具でシッカリと固定し、柱の建つ箇所すべてに平行のレベル出しを行います。±1ミリの間納める微調整を行います。丸一日かけてこれらの施工を行います!
土台敷きでの建材と建材とを強固に繋ぐ技法、『継ぎ手』と『仕口』。
一度ハマれば抜けることのない日本の伝統文化、職人技なのです。
 
 

基礎工事

基礎工事
 
配筋検査も合格し、ベース・立ち上げり型枠へのコンクリート流し込みが完了し、ビニールシートで被い、養生期間中です。
 
 
 
 
 

基礎工事開始

基礎工事開始
 
地盤の『柱状改良』施工が完了。
基礎施工が開始です!!
   
配筋施工をし、配筋検査です!!
合格!!頂きました。
 
 
 
 
 

地盤改良施工

地盤改良施工
 
地鎮祭も無事に終わり、地盤調査も完了しました。
地盤調査の結果により、地盤の『柱状改良』が施工されていました。
   
専用の重機を使用して、地中に大きなドリルの様な器具で掘り込みます。
少し地中に入ったところで、セメントの粉と水を混ぜたセメント材を注入しながら掘り進み、地中に柱状の改良杭をつくります。地盤調査の結果で改良杭の箇所・太さ・長さが決まります。
画像一番右のクレーンで釣り上げられている袋の中にセメントの粉が入っています。機械の投入すると、機械に入れてある水と混ぜ合わされて、穴を掘る重機へ流されて地中へ送られるのです。
このセメントの粉の入っている袋の重さは1トン。一つの袋(1トン)に使う水は600ℓだそうです。
Y様邸では7.2トンのセメントの粉が使われるとの事でした。
<<株式会社くらら工房>> 〒363-0026 埼玉県桶川市大字上日出谷647番地6 TEL:048-786-8313